今年は栗東にも1月25日に大雪に見舞われ
家の前の道路の雪かきを経験しました。
更に、駐車場の屋根に積もった雪の上に
本宅の屋根の積雪がずれ落ちて、今にも
屋根が抜けるのではないかとヒヤヒヤ
しましたが、何とか持ち越してくれ
助かりました。2月にも大雪が降るのでは
ないかと心配しましたが、それほどでも
なく通り過ぎました。明日からは3月になり春の訪れを待つだけとなりました。M・N
今年は栗東にも1月25日に大雪に見舞われ
家の前の道路の雪かきを経験しました。
更に、駐車場の屋根に積もった雪の上に
本宅の屋根の積雪がずれ落ちて、今にも
屋根が抜けるのではないかとヒヤヒヤ
しましたが、何とか持ち越してくれ
助かりました。2月にも大雪が降るのでは
ないかと心配しましたが、それほどでも
なく通り過ぎました。明日からは3月になり春の訪れを待つだけとなりました。M・N
近隣の里山を散策していると石に仏像を刻んだ野仏を
よく目にします。石仏、摩崖仏、お地蔵さん、五輪塔など、
いろいろな種類の仏像があります。
あるものは今でも人々の信仰を集め、地域で守られ、
お賽銭があげられ、花が供えられているものもありますが、
山道や旧道、森の中などにひっそりと佇んでおられるものも
多くあります。
初めは旅人や里人の安全をまもってもらえるよう
祀られたものが、風雨にさらされ数百年を経て、風化が進み、
お地蔵さんなのか、阿弥陀さんなのかも定かでなくなっている。
そんな石柱にもどこか懐かしい、親しみを感じるのは祀った人の
思いが伝わってくるからでしょう。
野山を散策しながら、石仏を見かけると、昔はこの辺りを
多くの人が行きかっていたんだと伝わってくるようです。(ふ)
明日14日は、2月の大イベント・バレンタインデー。世界各地で「恋人たちの日」として祝われており、日本では女性から男性に「チョコ」を贈る日として知られている。チョコレートメーカーが1950年代後半に始めたキャンペーンがきっかけとなり、宣伝に力を入れて「女性が好きな男性にチョコレートを贈る日」として定着した。義理チョコを渡すか迷う方も多いのでは?ちなみにアンケート結果では「義理チョコ」は70%の方は貰って嬉しい!そうです。
近年「マイチョコ」「感謝チョコ」「友チョコ」「家族チョコ」「本命チョコ」など様々な呼び方を耳にする。商戦も明日まで!。取り敢えず「家族チョコ」を買います。
15日は、デパートのチョコ売り場は姿を消す。ホッ!
(mayo)
昨年の10月に沖縄三日間の旅のチラシが目に入った。
その当時はコロナ患者が少なくて、このままいけば問題
ないだろうと考え、1月の日程で予約した。
沖縄は初めてで、一度は行ってみたいと思っていたので、
良い機会だと決心したが、その後どんどん感染が拡大して
いったが、コロナワクチンも5回接種していたので、
思い切って行ってきた。
出発は過去10年に一度の寒波襲来の前の週だったので、
天気も良くて、気温も20℃と温かく、桜も開花していた。
三日間のコースは世界遺産、戦争の遺跡、海洋博公園と
あったかな沖縄を満喫できた。
その時の動画をHPに掲載したので、見ていただければ
幸である。
kim
1月初旬、久しぶりにケーブル坂本駅から延暦寺駅までケーブルカーに乗りました。
大正時代に建設された駅舎、平成5年にリニューアルされた車体は窓を大きくとったヨーロッパ調のデザイン。大正ロマンのただよう雰囲気に心が和みます。
車内アナウンスのガイドを聞きながら、延暦寺まで11分の乗車です。ケーブルカーとは急勾配の線路を上るため、車両にロープを接続し、巻き上げる「つるべ式」になっていす。巻き上げ機は山上駅にあり、モーターが回転すると動力が伝わり、ロープを巻き上げます。滑車には、ロープが8の字形に3回半巻きつけてありますが、これはロープが滑らないようにしたものです。運転席の後ろより線路を眺めていると、その様子がとても良く分かりました。
線路が二つに分かれているのは「ターンアウト」と呼ばれ2両のケーブルカーが行き違うための場所です。ここが一つの見どころです。
車窓から眺める美しい景色、日本一長い(全長2025m)ケーブルカー!でした。
(mayo)
今年もみずの森水生植物園で洋ラン展示会「洋ランフェスタ」が開催されて
いました。
会場内は洋ランのむせかえるような甘い香りで包まれ、
豪華な花弁、鮮やかな色調、ランは花の王様という感じです。
大輪の洋ランから原種に近いもの、和蘭など種類も豊富です。
丈夫なものは室内でも育てられそうですが、熱帯育ちのものは寒さに弱そう
なので暖かい環境が必要でしょう。
種類によって、日光を好むもの、半日影が良いものなど色々です。
日常の地味な世話の集積が一鉢一鉢に込められ、成果をアピールしていました。
(ふ)
【びわこシニアネット】が新設されてから今年で20周年を迎えました。
レイカディア大学に在学していた平成15年(2003年)に大学のホームページを
新設しようという計画が出てきました。
そのボランティア活動をする目的でホームページ作成講座が開催され受講しました。
そして2003年9月に正式に【びわこシニアネット】がスタートするとともに
受講生も各自のホームページを仕上げました。また、スタートと同時に受講生の7名が
ボランティアとして参加しました。途中でボランティアの出入りもありましたが、
最後の一人として20周年を迎えました。
昨年は【びわこシニアネット】も全く新しいレイアウトに変更されましたし、
新しい若いボランティアの方々も迎えていますので、これからも益々発展していく
ことを期待しています。 M・N