2019年8月9日金曜日
びわ湖大花火大会
今まで3回見に行ったが、すごい交通に巻き込まれたので、テレビで観賞。
「戦国武将」をテーマに、織田信長と明智光秀や豊臣秀吉と石田三成等、時間を区切って湖上を生かし水面からと上に上がるのをコラボして、激しく美しく夜空を飾りました。
フィナーレではこれでもかと思うくらい、今までないくらいの色どりや形に堪能しました。
生の迫力も良いが、テレビだとナレーションで意味が分かるし、写し方もきれいだし、クーラーの効いた部屋でビールを飲みながら見るのは最高の醍醐味でした。 ノンノン
2019年8月6日火曜日
頑張れ!高等学校野球選手権大会
今年も全国高等学校野球選手権大会が始まり活躍を見ることができます。
炎天下のもと応援団のパフォーマンスの声援に力一杯にこたえる選手たち。
この日のために懸命に球を追った日々を無にしないよう元気に球場を駆け巡って
ください。
もっぱらテレビでの観戦と応援ではありますが皆さんの汗と涙はテレビを通して
終了日まで心打たれる日々となります。 頑張れ! mirumama
炎天下のもと応援団のパフォーマンスの声援に力一杯にこたえる選手たち。
この日のために懸命に球を追った日々を無にしないよう元気に球場を駆け巡って
ください。
もっぱらテレビでの観戦と応援ではありますが皆さんの汗と涙はテレビを通して
終了日まで心打たれる日々となります。 頑張れ! mirumama
2019年7月22日月曜日
我が家の菜園でトウモロコシ荒らされる!!
今年は梅雨に入るのが大変遅れたが、後半になって
台風の襲来と大雨が重なり、更に日照不足で野菜の出来は
イマイチ。
そんな中でトウモロコシがようやく食べごろを迎え
そろそろ収穫できるかなと思っていた矢先、何者かに
荒らされて大半を持ち去られてしまった。
犯人はカラス、ハクビシン、アライグマ、最近明け方に
出没する狐などが考えられる。
カラスから守るにはネットを張ることで対応できるが、
ハクビシンやアライグマなどはお手上げである。
取り敢えずネットを張ってカラスの襲撃を防止した。
その後特に荒らされた形跡はないので、犯人はカラスかな?
スイカも大きくなってきているので、荒らされないように
当面頭を悩ます日々が続く。
kim
台風の襲来と大雨が重なり、更に日照不足で野菜の出来は
イマイチ。
そんな中でトウモロコシがようやく食べごろを迎え
そろそろ収穫できるかなと思っていた矢先、何者かに
荒らされて大半を持ち去られてしまった。
犯人はカラス、ハクビシン、アライグマ、最近明け方に
出没する狐などが考えられる。
カラスから守るにはネットを張ることで対応できるが、
ハクビシンやアライグマなどはお手上げである。
取り敢えずネットを張ってカラスの襲撃を防止した。
その後特に荒らされた形跡はないので、犯人はカラスかな?
スイカも大きくなってきているので、荒らされないように
当面頭を悩ます日々が続く。
kim
2019年7月16日火曜日
ルールを作ろう
PCの長期使用を考えれば大切な約束事を自ら作り実行しょう。
無作為に思いつくまま保管すると後々の情報検索が大変難しくなります。
ハードディスク内の保管体系やファイルの名前の付け方などは自らの使用頻度を考慮しながら自分流の情報管理体系を考案、実行することが大切です。保管した情報が何時でも直ぐに取り出せる様な快適なルールを考案したいものですねぇー。
2019年7月11日木曜日
紫陽花の季節
梅雨入りより先に猛暑がやって来たり、すべての植物に恵みの雨をもたらす梅雨の季節が、九州南部をはじめあちこちで豪雨になったりと異常な天候が続いています。
そのせいなのか庭に植えている紫陽花が、今年は紫色にならない間に枯れてしまいました。写真の紫陽花は7月初旬に山中温泉に行ったとき旅館の庭先に綺麗に咲いていたので撮影したものです。
規則正しい四季の訪れが、今後乱されないことを祈るばかりです。M・N
そのせいなのか庭に植えている紫陽花が、今年は紫色にならない間に枯れてしまいました。写真の紫陽花は7月初旬に山中温泉に行ったとき旅館の庭先に綺麗に咲いていたので撮影したものです。
規則正しい四季の訪れが、今後乱されないことを祈るばかりです。M・N
2019年7月4日木曜日
2019年7月1日月曜日
6月21日の読売新聞 しが県民情報に,25期生スポレク学科のクラスメートの松田 文男氏が載っていました。
松田氏が瀬田の小学生が鉄の破片を拾った事から、自分達の住む町にはどんな歴史があったのだろうかと立ち上げ、古代の動きが少しずつ見られ、現在があるという。飛鳥時代に須恵器窯跡を発見し、松田氏が手がけている、源内峠遺跡復元の所へクラスで招待され、細長い製鉄炉を見て、7~8世紀に鉄生産に取り組んでいたとは驚きした。
木をこすり火をつけ製鉄炉にいれ、上に、まっぷたつに割った竹に、古代米を炊いて試食をさせてもらったが、おいしかった事を思い出しました。
卒業してから16年、彼は今もなお、男のロマンを追い続けるってすごいと思いました。
松田氏が瀬田の小学生が鉄の破片を拾った事から、自分達の住む町にはどんな歴史があったのだろうかと立ち上げ、古代の動きが少しずつ見られ、現在があるという。飛鳥時代に須恵器窯跡を発見し、松田氏が手がけている、源内峠遺跡復元の所へクラスで招待され、細長い製鉄炉を見て、7~8世紀に鉄生産に取り組んでいたとは驚きした。
木をこすり火をつけ製鉄炉にいれ、上に、まっぷたつに割った竹に、古代米を炊いて試食をさせてもらったが、おいしかった事を思い出しました。
卒業してから16年、彼は今もなお、男のロマンを追い続けるってすごいと思いました。
登録:
投稿 (Atom)

